Released Service

サービス紹介

東京

食べられないものや苦手なものを登録するだけで、
カンタンにお店に伝えられるサービス

CAN EAT

食べられないものがある世界31億人の外食を救うサービス

株式会社CAN EAT

Eri Tagahara

田ヶ原 絵里

代表取締役

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食べられないものがある世界31億人の外食を救うWEBサービス

宗教・健康問題・アレルギーといった事情で食べられないものがあり、外食で困っている人は世界で31億人います。
CAN EATは、食事制限情報をWEB上に登録し、様々な外食で情報を使い回せるサービスです。

  • 食事制限を一度登録するだけ!様々な
    外食で情報をシェアできるサービス

    毎回、自分の食事制限を外食の度に言うのはとても大変。自分のいつも伝えている情報を一元化し、CAN EATの提携店舗でワンボタンで伝えることができます。

  • レストランは食事制限にスマート対応!
    満足度UPで団体予約のリピート率向上に。

    食事制限のある方の不満になりやすいのが、「間違い」と「過剰対応」。ミスはもちろん許されないですし、スタッフさんが食事制限がある方の周りに一斉に集まってヒアリングしても委縮してしまいます。食事制限情報は予めキッチンに共有されているので、スマートな対応が可能です。

  • NO MORE 伝言ゲーム!
    NO MORE 直前対応!

    レストランは団体予約時の出欠登録と同時に食事制限が分かるため、「食事制限がある本人から、事前に伝わる」を実現します。これにより、幹事を通さなくても食事制限を把握でき、スムーズな事前準備が可能です。

Voice

プロダクトオーナーの声

  • 株式会社CAN EAT
  • 代表取締役/田ヶ原 絵里さん

誰もが外食を気兼ねなく楽しめるサービスに

U-Studioでの実証実験の取り組みを経て、卒業後も半年で2回ほどピボットをしましたが、ようやく世の中に出せるサービスがつくれました。CAN EATを通して、食事制限がある人も、ない人も、気兼ねなく料理を楽しめるような社会をつくりたいと思っています。